小島瑠璃子(こじるり)中国の大学に留学!その理由と留学先の大学は?

小島瑠璃子アイキャッチ タレント

こじるりの愛称でお馴染みのタレントの小島瑠璃子さん、自身のTwitterにて中国の大学に留学することを発表しましたね。

以前から中国進出について公言していた小島瑠璃子さんですが、このタイミングでの突然の発表にいろんな思いを抱いた方も多いのではないでしょうか?
どうしてこのタイミングで中国の大学に留学することにしたのでしょうか?
小島瑠璃子ご本人の心境の変化や思いがあるのだと思いますが、気になりますよね。

この記事では、小島瑠璃子さんが中国の大学に留学する理由や経緯、留学先の大学などについて調べてみたいと思います。

小島瑠璃子、中国の大学に留学すると発表

小島瑠璃子さん、今日8月8日、ご自身のTwitterを更新しました。それは「中国での活動を見据えて来年から中国の大学に留学する」と言うものでした。

小島瑠璃子さんのTwitterでの直筆の発表文をテキストに落としてみました。

皆様にお伝えしたいことがあります。

中国での活動を見据え、来年から中国の大学に留学します。

15歳で芸能界に入り、大変なこともあったけれど、
笑ってもらうのが嬉しくて、楽しくて、仕事に熱中した
13年間でした。
28歳、一度ゼロからチャレンジしてみようと思います!!

事務所、家族、仕事関係の方々ともお話を重ね、理解して
頂き、今は移住に向けて日本での活動を少しずつセーブ
させてもらっています。この決断を応援してくれた事を
心から感謝しています。具体的な移住のタイミングは
世の中の状況をみて判断しようと思います。

今までタレント小島瑠璃子にお仕事を任せて下さった
関係者の皆様、本当にありがとうございました。
サポートして下さった方々、ファンの皆さん、来年には日本を離れ
場所は変わりますが、元気に自分を信じて頑張ります
ので、これからも見守って下さい。

令和四年八月八日

               小島瑠璃子

出典:小島瑠璃子さんTwitterより

小島瑠璃子、中国の大学に留学する理由は?

小島瑠璃子さんは、以前から中国への進出を公言してきました。

その理由は次のように説明されていました。

  • 中国語が合っていた
  • 日本から近い
  • 日本の仕事をやりながら交互に出来るかなと思う
  • アメリカだと中学生に見られる

今回の発表でも触れられていますが、中国の大学に留学するのは「中国での活動を見据えて」のこと。

小島瑠璃子さんは、以前から仕事が減っているのを感じていたのか「日本では尻すぼみになる気がする」とテレビなどで発言していたようです。

仕事が減った理由にはいろいろあるようですが、ひとつには漫画「キングダム」の作者原泰久氏との交際問題。単純にイメージに影響を与えただけではなく、ホリプロの大先輩の和田アキ子さんをすっ飛ばして、さまぁ~ずの二人に先に話したことも、何らかの影響があったのではと言われているようです。

そんな中、小島瑠璃子さんは国外に目を向けるようになっていったようですね。

小島瑠璃子の留学する大学はどこ?

そして、気になるのは小島瑠璃子さん留学する大学は、どこの大学なのと言うことですね。

今のところ留学先の大学に関する情報は見つかっていませんので、あらためて情報を得ていきたいと思います。

ただ一つ言えるのは、既に小島瑠璃子さんの中国語の語学力には問題は無いようです。なので中国の大学でも十分に授業についていけるような感じがしますね。

ネットの反響

寂しくなりますが、新たな挑戦応援してます!!!頑張ってくださいね!!!
寂しいですが、新たなチャレンジ頑張ってください。
なんと!メディア露出が減ってしまうかもしれないのは残念ですが、でも悩まれて決めたことだと思うので応援してます。1から新しい事をやるというのは尊敬します。頑張ってください!

と言うように、小島瑠璃子さんのファンの皆さんは、今回の中国留学に対して比較的好意的な反応が多いように思います。

ただその一方で、心配をする声が多いのも事実です。
くれぐれも留学に際して、安全で過ごされるよう願ってやみません。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

以前から公言していたとは言え、このタイミングでって、正直驚きもありました。
でも、チャレンジするタイミングは小島瑠璃子さん本人の中では「今」だったのでしょうね。

まだまだ、留学するまでには、コロナの問題やビザの発給などクリアしないといけない問題はたくさんあろうかと思いますが、充実した留学生活を過ごせることを心より願っています。

小島瑠璃子さんが、留学して感じた事、素直な気持ちをSNSを通じて日本に発信してくれればと思います。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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